昨日からサンのホームステイが始まり、今日の夜には私たちは寝台特急に乗り込んでるハズだったんですが、結局年末年始は家にいることになりました。
帰省中止に至る経過を簡単に書きますと…
12月15日・サン、お泊まり予行演習
・夕方主人が体調不良で早退してくる
胃腸風邪のため寝込む
12月16日・私、今年最後の受診
その足でサンの引き取り
・主人引き続き寝込み中
12月19日・主人なんとか出勤
・夜、私が体調不良で寝込む
胃腸風邪うつされる
12月22日・私、おにぎりを食えるようになる
12月24日・私、普通の食事が出来るようになる
クリスマスケーキが食えてホッとする
12月25日・主人、いきなり帰省延期を言い出す
理由→a.欠勤のせいで仕事が詰まってしまった
b.この冬の日本海側は超寒い&大雪
c.冬場は私の体調が安定しないので心配
ということで、主人がいまやってる仕事が終わる6月ぐらいに帰ろうかということになりましたのです。
私は別に自分の家に帰る訳じゃないから行かないなら行かないでいいんですけど、往復分の切符もサンのお泊まり練習も雪道用の服や靴もバッチリ準備してたんでなんとなく拍子抜けって感じですわん。
まぁとりあえずお正月はサン連れで近所の神社に初詣にでも行って、あとはみんなでダラダラ過ごします。大掃除もお節の用意もしてないけど、家族揃って元気に年末年始を迎えられるんですからヨシとしちゃいましょう(テヘ)
余談ですが、サンのお泊まり予行演習は大変良い感じで終了いたしました。
ペットシッターさんのお宅(シッターさんご夫婦、20代の娘さん、11歳のゴールデン婆ちゃん、5歳の黒ラブ姉さん、そして猫さんの3人&3頭ご家族)に着いてからは、最初だけ震えてお部屋の隅っこにいたそうですけど、慣れてきたらシッターさんが用意してくれた毛布の上でくつろいでたそうです。
で、更に慣れてきたら、ゴールデン婆ちゃんのお鼻をペロンしてみたり、黒ラブ姉さんのお鼻もペロンしてウーって言われてみたり、自分より大きな猫さんと並んで過ごしてみたりと初対面のわんちゃんにゃんちゃんとも問題なくコミュニケーションが取れたそうなんですよ。これには私もビックリでした。
そして夜はペットシッターさんのお布団の足もとで一緒に寝かせていただき、前日に食べなかったドライフードも翌朝にはちゃんと食べたそうで、これなら今後のお預かりも大丈夫でしょうとシッターさんに仰っていただけました。
人間の子供さんもそうなのでしょうが、親がいなければいないでそれなりにちゃんとやれるものなのですねぇ〜。
ではでは、皆様どうぞよいお年をお迎えくださいませ。
来年もよろしくお願い申し上げます。
2005⁄12⁄31 02:57 カテゴリー:つれづれ記 comment(5) trackback(0)
帰省中止に至る経過を簡単に書きますと…
12月15日・サン、お泊まり予行演習
・夕方主人が体調不良で早退してくる
胃腸風邪のため寝込む
12月16日・私、今年最後の受診
その足でサンの引き取り
・主人引き続き寝込み中
12月19日・主人なんとか出勤
・夜、私が体調不良で寝込む
胃腸風邪うつされる
12月22日・私、おにぎりを食えるようになる
12月24日・私、普通の食事が出来るようになる
クリスマスケーキが食えてホッとする
12月25日・主人、いきなり帰省延期を言い出す
理由→a.欠勤のせいで仕事が詰まってしまった
b.この冬の日本海側は超寒い&大雪
c.冬場は私の体調が安定しないので心配
ということで、主人がいまやってる仕事が終わる6月ぐらいに帰ろうかということになりましたのです。
私は別に自分の家に帰る訳じゃないから行かないなら行かないでいいんですけど、往復分の切符もサンのお泊まり練習も雪道用の服や靴もバッチリ準備してたんでなんとなく拍子抜けって感じですわん。
まぁとりあえずお正月はサン連れで近所の神社に初詣にでも行って、あとはみんなでダラダラ過ごします。大掃除もお節の用意もしてないけど、家族揃って元気に年末年始を迎えられるんですからヨシとしちゃいましょう(テヘ)
余談ですが、サンのお泊まり予行演習は大変良い感じで終了いたしました。
ペットシッターさんのお宅(シッターさんご夫婦、20代の娘さん、11歳のゴールデン婆ちゃん、5歳の黒ラブ姉さん、そして猫さんの3人&3頭ご家族)に着いてからは、最初だけ震えてお部屋の隅っこにいたそうですけど、慣れてきたらシッターさんが用意してくれた毛布の上でくつろいでたそうです。
で、更に慣れてきたら、ゴールデン婆ちゃんのお鼻をペロンしてみたり、黒ラブ姉さんのお鼻もペロンしてウーって言われてみたり、自分より大きな猫さんと並んで過ごしてみたりと初対面のわんちゃんにゃんちゃんとも問題なくコミュニケーションが取れたそうなんですよ。これには私もビックリでした。
そして夜はペットシッターさんのお布団の足もとで一緒に寝かせていただき、前日に食べなかったドライフードも翌朝にはちゃんと食べたそうで、これなら今後のお預かりも大丈夫でしょうとシッターさんに仰っていただけました。
人間の子供さんもそうなのでしょうが、親がいなければいないでそれなりにちゃんとやれるものなのですねぇ〜。
ではでは、皆様どうぞよいお年をお迎えくださいませ。
来年もよろしくお願い申し上げます。
2005⁄12⁄31 02:57 カテゴリー:つれづれ記 comment(5) trackback(0)

ぐーぐー(↑目をあけて寝ています)

あっ、また写真撮ってる〜。

も〜、すぐ写真撮るんだからイヤ!ふんだ。

写真はいいからおなかナデナデしてぇ〜。
2005⁄12⁄07 00:41 カテゴリー:つれづれ記 comment(5) trackback(0)
夏から入院中のベ病友のお見舞いに、これまたベ病友2人と茨城の病院まで行ってきました。
茨城までの道のりは遠いです。でも常磐線の中では3人でお菓子を食べながらさんざんお喋りして遠足状態だったので(^^;思ったより早く着きました。
ベ病友は玄関まで車いすでお迎えに出ててくれました。
2時間ほどみんなでいろんなことをお喋りして、PT室やOT室にも案内してもらって、最後は1人づつ握手してバイバイしてきました。
病友がいる病院は、こじんまりしてるけど新しくて綺麗で、のどかな風景の中にある良いところだったと思います。
でも半年も病院生活をしていたら、いいかげんおうちに帰りたいだろうな。早くおうちに戻れるようになればいいな。
彼女が再び心から笑える日が早く来ますように。
2005⁄12⁄05 21:00 カテゴリー:つれづれ記 comment(4) trackback(0)
茨城までの道のりは遠いです。でも常磐線の中では3人でお菓子を食べながらさんざんお喋りして遠足状態だったので(^^;思ったより早く着きました。
ベ病友は玄関まで車いすでお迎えに出ててくれました。
2時間ほどみんなでいろんなことをお喋りして、PT室やOT室にも案内してもらって、最後は1人づつ握手してバイバイしてきました。
病友がいる病院は、こじんまりしてるけど新しくて綺麗で、のどかな風景の中にある良いところだったと思います。
でも半年も病院生活をしていたら、いいかげんおうちに帰りたいだろうな。早くおうちに戻れるようになればいいな。
彼女が再び心から笑える日が早く来ますように。
2005⁄12⁄05 21:00 カテゴリー:つれづれ記 comment(4) trackback(0)

↑おとーしゃんのオナカベッドでくつろぐサン
お正月に主人の実家に帰省するので、携帯からも日記が更新できるように設定してみました。
今回は、寝台特急で13時間かけて行くのですが、思うように切符が取れず、個室2つに分かれてしまったので、ヒマを持て余しそうになったら携帯から日記更新したりしようと思います。
2005⁄12⁄01 21:48 カテゴリー:つれづれ記 comment(11) trackback(0)
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